本日オープンの新サービス ケイレキ.jp のオープンに際して、
CNET Japan様に記事にしていただくことができました。
BlueBridge、経歴でつながるコミュニティ「ケイレキ.jp」を公開
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20394549,00.htm
クリスと自分の写真入り。
このまま突っ走って日本を変えるぞ!
本日オープンの新サービス ケイレキ.jp のオープンに際して、
CNET Japan様に記事にしていただくことができました。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20394549,00.htm
クリスと自分の写真入り。
このまま突っ走って日本を変えるぞ!
ケイレキ.jp (http://keireki.jp)のサイトでカウントダウンがはじまっています。
あと3日ですね。

偶然E3の任天堂カンファレンスを生で見ることができた。
現在午前2:20

終わった直後。
一番ウケたのはWii Vital Censor なるもの。
プロフェッサーオオワダという声が聞こえたので適当にググッて見た。
大和田邦樹という方だろうか?
メイドイン俺はアメリカ人が作ったらどんなものができるんだろう。


twitterをキッカケに、
ソーシャルメディア系な人たちがとくに理由もなく集まる飲み会を開催します。
幹事は私ことメルティングドッツの浅枝が執り行います。
でも会ったことない人たくさんつーかほとんどだわ。気にしない!
【イベント詳細】
日時:6月12日 (金) 20:00~開始 19:50分入りがベター
場所:ZARU @渋谷センター街のほう
http://r.gnavi.co.jp/g064216/map1.htm
内容:4000円くらいで飲み放題なコース
幹事(浅枝)携帯電話: 09047569710
幹事twitter @asaeda
参加表明者
1 @asaeda
2 @yteppei
7 @satully
8 @aki_55p
10 @arittake
11 @gaogaogao
12 @fukutopika
13 @KUROUSAI
15 @narumi
16 @kristopher
18 @yukio
19 @hkunimitsu
20 @rtakeoka
21 @okuraakira
22 @papp0201
23 @hirofus
24 うさぎ http://urarara.blogspot.com/
25,26 keis
参加してみたいと思った方はtwitter、メール、電話、どんな手段でもいいので
私浅枝まで気づいた瞬間にご連絡ください。
どこかのタイミングで勝手に閉め切ります。なのでお早めに。まじで。気づいたらすぐ動く!
では。

追記: 6/2 14:13現在 @draftbeerman 追加忘れてたのを追加 @paskalamonik 追加 @yukio 追加
追記: 6/2 14:32 各人のプロフィールを貼ってみる。
追記: 6/2 15:01@hkunimitsu 追加
追記: 6/2 15:10 @rtakeoka 追加
追記: 6/2 19:39 @okuraakira追加
追記: 6/2 21:28 @papp0201追加
追記: 6/3 15:48 @hirofus追加
追記:6/4 18:14 @keis うさぎ 追加
twitterのみんなへ。twitterで随時@で送っていますがミスの可能性も考慮してひとりずつダイレクトでも送ります。
フレンドフィードのグループ機能がほしくなりますね。
正直な感想をざーーーーっと書きます。
響くか、響かないか、それだけ。
今年のLaunch Padは12社が登場。以下、登場企業と製品・サービスを紹介しよう(以下、社名:製品・サービス名)。
Cerevo:Cerevoカメラ
無線LANが搭載されたデジタルカメラで、ネットワーク通じて撮影した写真を自動的にオンライン上にアップロードする機能を備える。Cerevoが提供するオンラインフォトのサービスから、写真を加工してmixiやpicasa、flickrなどにもアップロードできる。
>>響かない。製品がない。無線LANがないと使えない。携帯カメラで良い。
ランゲート:Lang-8
言語学習のための相互添削型SNS。異なる母国語を持つユーザー同士が、学んでいる言語で書いた文章を互いに添削しあう機能を持つ。
>>響かない。Smart.fm(前iKnow)などの海外サイトのほうがユーザーが多い=活発になる。
日本が大好きな外人が入る印象。
KLab:Paintica
グーグルマップのストリートビュー機能を使って、ストリートビュー上にストリートアート(グラフィティや街中に3Dオブジェクト)を書き込める機能を持つソーシャル型のサービス。
>>マッシュアップサービス。響かない
spice life:tmix
オリジナルデザインのTシャツをオンラインで作成できるサービス。すでにあるデザインをミックスしてユーザーがTシャツを簡単にデザインできる。ユーザーが作ったデザインをさらにほかのユーザーがカスタマイズできるのが特徴。
>>オリジナリティはあるけど、ベンチャーというよりは面白いTシャツ屋なイメージ。カヤックのネタ80個のうちのひとつっぽい。
メタキャスト:Jingoo
ウェブブラウザー内の右側に表示される常駐のウィジェット。ウィジェットに表示される内容が、ウェブブラウザーに表示しているものと連動する。
>>わからん
サイジニア:デクワス
行動履歴をもとに複雑系理論を使ったレコメンデーションエンジン。
>>普通の企業向けサービス?
パンカク:LightBike
1982年に製作されたSF映画「トロン」の世界を再現したようなiPhoneアプリケーションのゲーム。iPhone1台で2人遊べ、iPhone2台で4人で遊べる。米国の有料iPhoneアプリのランキングで1位となり、すでに150万件ダウンロードされた。
>>iphoneで成り立たせるビジネスモデルがベンチャーっぽい?
Cmune:Paradise Paintball
Cmuneはブラウザベースのソーシャルゲームプラットフォームを提供。Paradise PaintballはCmuneのサイトやFacebookでプレイできる。
>>日本の会社じゃなかった。たぶん日本市場に来なくてもある程度成長する。
モーションポートレート:モーションポートレート
1枚の顔の写真や画像から自動的に3次元モデルを生成して、顔の表情を自動的にアニメーション化する技術。
>>これ昔話題にならなかったっけ?どう役に立つのかに興味がある。ゲームに自分の顔を入れられるとか?
サイバーエージェント:アメーバピグ
サイバーエージェントが完全に自社で開発して提供したアバターサービス。サービス開始後3か月で35万人のユーザーを抱え、ユーザーのアクティブ率は85パーセントを誇る。
>>GAIA ONLINEとYovilleのモデルを追えばいける?新しくはないが日本になじみそう。
ユビキタスエンターテインメント:ZEKE CMS 4.0
モバイルサイト向けのCMSで、NTTドコモの新型携帯電話に搭載され、Ajaxなどの機能を備えたiモードブラウザ2.0に対応。
>>これは便利そう。
フィルモア・アドバイザリー:vizoo
オンラインでさまざまなデータを使ったグラフを作成して共有するサービス。いわばグラフのYouTube版。
>>お、と思った。ソーシャルっぽさを感じます。
現場のプレゼンを聞いていたらもっと印象は違うんだろうか。
あとこういう目線でいろいろと見ていたらmixiのソーシャルアプリすらも
ただのfacebookの後追いだと思う。成功が約束されているからいいんだけども。
個人的にランキングをつけるなら
1位 LightBike 2位 アメーバピグ 3位 Vizoo
実際は 1位モーションポートレート 2位 デクワス 2位 vizoo 4位Cerevo 5位アメーバピグ
うーむ、感覚が違うのか、やっぱりわかりやすいデモがあるからなのか・・・。
あとソーシャルなものがあまりない。
mixiのように全員の生活をまるごと変えてしまうサービスってベンチャーからでてこないんでしょうか。
リクルートあたりからは定期的にでてきそうなイメージがありますが。
Cerevoは探したら動画発見。
ウェブサイト載せればいいのに。


ニコニコ動画が参加型オンライン生放送テレビ番組
「とりあえず生中」が5月25日より開始。
http://www.nicovideo.jp/static/namachu/
セカンドライフでアバターを使って毎日イベントをやっていたり、
時東ぁみちゃん、倉科カナちゃんの二人でイベントをやり、
目指した時のコンセプトと非常に似ている。
まぁそのときはセカンドライフやウェブリンを使ってコミュニケーションをとったわけですが。
http://ac-adapt.net/amikana/
それにしてもロゴデザインまで似ている。
僕らがセカンドライフでアバターを使ってずっとやっていたのは、
タレントほどのブランド力がなかったからではありますが、
ニコニコ動画のようにどかんと芸能人を使えるあたりが少しうらやましい。
しかし、油断してはいけないのが芸能人のパワーが本当にないと、
一般人(と言われる人たち)に負けてしまう危険性があるということ。
実況動画などで遊んでいる人たちはゲームというコンテンツと併せて存在するわけで。
と言いつつも、すべらない話とかを見ていると、芸人はテレビに出ているから面白いのではなく、
普段から面白い人たちでもあることを再確認できます。
大輔宮川のすべらない話にレイザーラモンHGの相方(名前忘れた)がでていたとき、
「あ、この人は普段もたぶん面白くない」というのが空気でわかったことを記憶しています。
編集のされ方も、最初にちょこっとネタふりしてあとはスルーだし、周りの突っ込み方も厳しい。
なるべく自分にサイコロが出ないように願っているかにも思えた。
人選大事です!
脱線してしまいました。
ツイッターとかいろいろ言われてますが、リアルタイムな流れが
少しずつ受け入れられてきている気がします。嬉しいことです。
この次は「誰」が発言しているのか「誰」が参加しているのか、
というのが大事になってくると思うんです。
それが本名なのか、ハンドル名なのか、匿名なのか。


NINJATRICK
以前から仲良くさせていただいているサイバーエージェントの河野さんと
アメリカのバーチャルワールドカンファレンスの時にお会いした難波さんが手がけた企画。
5/1にオープンしたらしいです。
日本組から米国市場を狙う、という意味で応援したいと思います。
ゲームプレイ動画
宣伝用トレーラー
