いや、すごい。
ネットゲームというよりは本当に新しい
バーチャル空間になるだろう。

インターネット出現時は15歳とかで起業はできなかったけれども、これに出会えたことは当時のインターネットの出会いと同じくらいのものではないだろうか。

本当に普及するにはネットの高速化とPCスペックの強化が必須となりそうだけれども、そんなの1年2年たてばすぐに追いつく。

mixiが受け入れられるように、
アバターが認められる頃にはネットゲームのような形態も
一般の人が受け入れるようになるだろう。

これはチャンスだ。

根拠はないが、直感で、なにかヤバイ。

というわけで遊んでみました。
自分のPCスペックの遅さに苛立ちながらも
作る楽しみ、みたいなのを少し感じることができました。

ゲーム名はセカンドライフ。
まだ海外版のみで、日本にも進出予定とか。

興味ある人、招待します。
ただ英語わからない人は日本語版オープンまで
待ったほうがいいかもね。

• Posted in : Second Life

Leave a Reply