ちょっとしたきっかけで、東京コンテンツマーケットに参加。

キャラクターがブースにたくさん並んでいるのを見ながら、

「これってセカンドライフでやれば
めちゃくちゃ面白いんじゃないの?」と思った。

仕組みはこうだ。

ブーススペースをリアル世界のように仕切って用意する。
SL内でモノを作りたいクリエイターは独自コンテンツを作り、
そうでない人たちはポスターや絵をブース内に展示する。
ストリーミングビデオも当然可能だ。

絵をクリックすれば、参加企業のWEBサイトにとぶことができ、
ブース内にアバター(人)がいれば、
その人とチャットすることで色々と質問ができる。

一度立ち上げてしまえば、片付けもなく、
放置してしまい、あとは年間30万円ほどで、
1年中そのスペース内にコンテンツの展示が可能になる。

2006,2007と開催されるにつれて、
本物のコンテンツマーケットに訪れたあとに、
バーチャルで再確認する、ということが可能になる。

ブースの仕切りも同じとかにしたら
パンフレットなども流用可能になる??

面白い!

• Posted in : 大志

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