Wiiを手に入れる。

久しぶりに家族団欒、という形で、
新しいゲーム機に家族が群がる。

このゲームに否定的なのは母親。
当然、ゲーム機そのものに否定的なのは母親、
というのが相場なので、

今回はある種の挑戦として、
子供たちが最初に遊ぶのではなく、
父、母が最初に遊ぶように意識してみた。

Wiiを起動してから1時間は、
自分(長男)弟(次男)は一切Wiiに触れていない状態だ。

自分がやりたい、という誘惑に幾度かかられたが、
結果的に、家族全員でゲームを楽しむことができている。

特にWiiSportsのテニスやボーリングは、
面白いくらいにフィットしている。

任天堂信者と言われても気にしない。
やはり任天堂はすごい。

• Posted in : 大志

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