日常生活におけるアバター
浅枝: つまり、アバターがより身近に、当たり前の存在になる
B: あまりおかしな方が減るかもか?増えるか?どうだろう。。。
H: 子供のアバターに対して世話する親アバター。
浅枝: たとえば暇なときには広場にアクセスして、友達の待ち受け画像の中に自分のアバターを向かわせるとか。友達同士で共有待ちうけ3D空間を一緒に使ったりとか。
C: 両極端になりそう
B: キャラ電は今でもありますよね
G: でも、ケータイレベルではそのまでやる気がしないかな・・・
浅枝: Hはビジネス利用だから もっと普通の人が普段使うイメージ。
G: 電脳メガネとかなら・・・w
F: そそ
浅枝: コイルか!まさにあれ
G: 通じたw
A: あのイメージかぁw
J: 普通の人、レベルの発想力が求められております。
C: 今より余計に携帯に必死になって向かう人が増えそう
浅枝: http://www.tokuma.co.jp/coil/
C: いまでも、メールしてる人には声をかけ辛いのに
A: 私もそう思う~
浅枝: 電脳コイルというアニメではリアル空間と仮想空間が連動してるんだよね
C: うっかり声をかけると「お前のせいで、落ちてしまったじゃないか!」とか怒られそう
浅枝: 電車座ったら一列携帯とかw
F: あるある
A: 隣のひとが実はフレンドだったとかw
浅枝:うはははww
B: 携帯でてのが、つまりチャットメールアバター出るみたいなですよねー?
C: 苦情言うにも携帯でアバターを介さないと駄目になってもこまるなー^^;
浅枝:学生が「じゃーねー あとでー」と駅でわかれて2分後にバーチャルで遊んでるとか、携帯でネットショップの店番をするとかレジの前にずっといる感じで携帯から待機。
A: ありそう^^
C: 新たな雇用確保?携帯店番
H: カフェで友達とお茶しながら、SLでアートを作るとか面白いかも。なかなか隣同士でSLすることができないから
J: 携帯自体が連絡をとるものだからSLでも連絡する役割が簡単なんだろうけど…。
B: いつでもどこでもsl

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