テイツーのリアル・オンライン同時説明会の動画がアップされました。

リアルの会場で集まった人間と同等数がオンラインでも参加。
コスト面もstickamなどを利用し、ほとんどかからず。
ウェブリンによって、参加者がいることも認識できる。
発表者はいつもどおり発表するだけ。
オンラインからの質問に対応する、というのが新しいところか?

この次の段階としては、携帯電話を使って専用twitterに質問を投稿、
後日すべての質問に回答するなどの専用ウェブページなど・・・。
メールベースだとためらうものを、今思ったそのときに聞いておく。そしてそれに対応してもらえる。
本来説明会とはそれができるからこそリアルに集うわけで。

Leave a Reply