・「経営とは本の両端から同時に読み始めるようなもの」大願、目標を決めて、そこに向かって考えないとダメということ。
・「自分の産業のことはその業界の業界紙の記者よりも知らないといけない」
・「謙虚でないといけない」いろいろな人に協力をしてもらうためには大事。
・「経営者一人が目標を持ってもだめ」会社が大きくなれば仕事をするのは部下。目標の共有がとても大事。
・「見識の高さが重要」優秀な部下が集まってきたときに一緒に仕事ができない。
・「「実行」⇔「考える」の繰り返し」このどちらかがかけてもダメ。
・「利益重視」「売上」を上げていればいいという人がいるが、本質的に生み出している付加価値は利益に現れる。
・「実績を上げれば信頼される。自然と情報が集まってくる」情報は取りに行かないと、というのはウソ。
・「世の中が悪いからという人は失敗する」成功は世の中が決めるもの。
・「自分で自分の評価をしない」必ず上には上がいるということ。
・「すべてのセオリーを知らないとだめ」世の中に新しいことはないということ。
・「一日一冊本を読む/これから経験することはすべて本に書いてある」今でも一週間に一冊は必ず読んでいるとのこと。
・「コツを知っている人が成功する」頭でなく体で仕事をする。
・「毎日がオープンした日と思え」毎日考え抜くことが大事。イトーヨーカドーの伊藤元社長の言葉で「前始末」
・「小成功ではダメ/大成功すべし」
・「店は客のためにある、店員とともに栄える、店主とともに滅びる」
・「自分で新しい産業を興す気概で」世界はとてもspeedyに変化をしている。
・「一攫千金はない」
・「不況は世界が変わるチャンス」成功している会社はどこも創業時のビジネスを今のビジネスは変化している(IBM「はかり」→「IT」/東レ「レーヨン」→「カーボン」などなど)
・「ライバルを持つことが大事」柳井さんは、ソフトバンクの孫さんや日本電産の永守さん。
・「成長は一生続けられる」成長の限界を感じたら引退する。
・「トップダウンがなければボトムアップはない」

Jマジックの社長ブログにあったのを見て、忘れないために自分のブログにもメモ。

1 Comment • Give your comment!

  1. by ota

    24th 2月 2009

    1:56 am

    俺・・・メルティングドッツの未公開株で儲けるのが夢なんだ・・・

    というわけでお仕事頑張ってくださいね
    体に気をつけて



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