ソーシャルメディア関連なので海外の広告とマーケティングキャンペーン(題名未定)から転載。

Canon EOSのオーストラリアでのキャンペーンがソーシャルメディアをフル活用している。

photochainsというサービスは、撮影した写真に関連したものを連想して、
連想したものに関連した写真を投稿、そしてまた次のお題に、というもの。
ヒーローチェーン、プライベートチェーン、パブリックチェーンといくつも用意されている。

http://www1.canon.com.au/worldOfEos/photochains/home/default.aspx

CM動画はこちら

その他にも、サイト内のコンテンツはソーシャル化に非常に力を入れており、
スキルレベルに合わせてサイト来訪者におすすめするコンテンツが変更されるのが興味深い。

スキルレベルの種類は、
1.購入前
2.購入したばかり
3.いい写真はとれるが、基本オート撮影
4.高度な設定に興味を持っている
5.マニュアル設定とレンズも使いこなせる
6.上級フォトグラファーである

他にはチャット機能なども。
すべての商品販売サイトはこのようにすべきだと思うんです。

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