「オタク向けの美容室、服屋」というのをずっと昔からやりたかったのと同じように、
犬猫用の成人式イベントを開催したいとずっと思っている自分。
誕生日、結婚式、葬式があるならそんなイベントも
やってもいいんじゃないか?
恐らく自分自身が儲けとか関係なしに情熱をもって動ける
ビジネス企画のひとつだろう。

「オタク向けの美容室、服屋」というのをずっと昔からやりたかったのと同じように、
犬猫用の成人式イベントを開催したいとずっと思っている自分。
誕生日、結婚式、葬式があるならそんなイベントも
やってもいいんじゃないか?
恐らく自分自身が儲けとか関係なしに情熱をもって動ける
ビジネス企画のひとつだろう。
できあがったWEBシステムを見てもらおうと思ったら
ネット環境がない。
会う予定だった偉い人が遅れてくる。(結局会えなかった)
「最初にこう聞いて、その後これを見せて、こう話を切り出すぞ」
と準備して言ったのに、すべての予定が狂う。
まぁなんとかなった・・・のか?
「さんぽ」が流れ出し、映画が始まり、なんとも衝撃的だった。
すべて見覚えがある。でも次の展開がわからない。
となりのトトロとワールドカップはいつでもそれを初めて見た時代にタイムスリップをさせてくれる。
ドーハの悲劇、ジョホールバルの歓喜、自国開催、そして今年。
アトランタオリンピックの時に何をしてたか、
と言われてもはっきり思い出せないが、
ワールドカップの年はなぜかはっきり当時の自分が思い出せる。
となりのトトロも。
A8やバリューコマースのように
広告主側が月額何万か払わなければならない
アフィリエイトASPでなく、
月額3000円くらいでアフィリエイト広告が出せたらどうだろう。
利用者は
アフィリエイトリンクを貼っているサイトに
集客をしたいと思っているアフィリエイター。
儲かっているアフィリエイターは会社化でもして
A8とかに出稿できるから意味がない。
使うのは携帯サイトなどでちまちま出稿しているような人。
うーん微妙 なしで
ゼニの人間学を読んで感じたこと2
なんでも裏を読むクセをつけておくと本当のことがわかってくる。誰が一番儲かっているか、を常に意識しておくこと。
水掛け論を起こす要因を作らない。作らせない。
巨大なものすべて悪である。
意味はよくわからないが、談合、癒着などを考えると、どこかには悪と思われているのだろうなぁ。自由競争?
↑
これについてはまた明日。
ゴミで捨てられていた
青木雄二 「ゼニの人間学」を拾って読んだ。
これを読むと、1998年発行の本なのだが、
「金持ち父さん」理論や、
「下流社会」理論
をこの時点で語っている。
また、筆者はマルクス主義のようで、
かなり共感できた部分が大きかった。
仕組みを作る側(国とか、企業とか)
が金持ちであることを理由に、
金持ちが得をする仕組みを作っている。
自分が損をする法律なんてわざわざ作りたくないからね。
誰かが得をするということはその分どこかが損をする。
そのしわ寄せが年収400万円層にいっているわけだ。
この仕組みを変えるためには、
金持ちサイドに行かないと意味がない。
「あっち側」に行かないと発言権すらないからだ。
力を持たないと。