とっくの昔に卒業はしたが、
もっぱら飲み会係だった。
幹事は嫌いじゃなかった。
出身ゼミである杉山ゼミが30周年を迎えたということで、
記念して、パーティが開かれた。
1次会〜〜ラストまで
130人 40人 15人 6人 3人
最後まで残ったどーー。
始発で帰りましたよ。
現役のみんな、お疲れ様でした。
みんな感謝していますよ!

とっくの昔に卒業はしたが、
もっぱら飲み会係だった。
幹事は嫌いじゃなかった。
出身ゼミである杉山ゼミが30周年を迎えたということで、
記念して、パーティが開かれた。
1次会〜〜ラストまで
130人 40人 15人 6人 3人
最後まで残ったどーー。
始発で帰りましたよ。
現役のみんな、お疲れ様でした。
みんな感謝していますよ!
デジタルハリウッド東京本校にて、
セカンドライフCTOのCory Ondrejka氏(コーリー・オンドレイカ氏)
が来日、セミナーをする、ということで、聞いてきた。
(というか、メンバーなので参加必須?)
はっきり言って、面白かった。
モノつくりに板のテキスチャー基準で作る、という発想は
したことがなかったし、バンパイアのいる世界、
音楽を変えると風景が変わるなど、
「こんなこともできんの?」ってのがいっぱい。
通訳のところで、
「俺だったらもうちょっと笑いのとれる訳し方するのに!」
と変なところでもどかしさを感じながら、
約2時間の講演は一切飽きなかった。
周囲が「これはすごい」と感じているのが
伝わるのがとても楽しかった。
PCの電源がつかなくなった。
こんなときに修理してたら
仕事も進まないし、信用もがた落ちになる。
買い換えた。
必要のない出費・・・。
痛すぎる・・・。
本来丸々一日仕事ができたはずの日を、
こういうことに充てていることがもったいなく感じる。
パソコン買う時ってもっとワクワクするはずなんだけどなぁ・・・。
絶対無理!と思っていたことを、
ある人が「できる!」といい続けることで、
できるかも・・・と思ってしまう。
みんなができるかも・・・と思うようになり、
実際にできてしまう。
まだまだ未熟ではあるけども、
そんな巻き込む力をもつ「ある人」になりたい。
そんな私は塊魂が大好きです。マキコメマキコメ。
セカンドライフの中で、
リアルライフで使用中のメガネをデザインした。
楕円でもなく、四角でもないメガネはすごーく作りづらい。
ごまかしながら、なんとか完成。
こんな感じ。
本当は、リアルなほうのアバター用に作ったメガネなのだが、
せっかくなのでモナー用のサイズも作ってみた。
いとこのユウコちゃん(木綿子と書いてゆうこと読む)
が今週、個展を開いていたので顔を出しに行った。
もう終わってしまったけれどもアドレスはここ
↓ ↓ ↓ ↓
http://www.tokyoartbeat.com/event/2006/A8B5
点描画と違う、独特の技法で描かれている絵は、
近くで見れば見るほど不思議な形をした絵だった。
弟が彼女の絵を1枚買っていったらしいが、
自分も将来、相手が喜び、自分が納得する形で
その絵を買えたら、と思う。
絵を買う楽しみや喜びはまだあまりわからないが、
そんな気持ちがいつかわかれたら、と思う。
世の中では「コミュニケーション能力」が
もっとも必要な能力だと言われているこの時代。
自分自身が人とコミュニケーションをとろうとしていない、
と友人から叱られてしまった。
自分は昔から「用のない電話」をしない。
何かの返事をもらう、何かを知る、何かを頼む、
といった時以外は携帯電話すら手取らない。
受信用電話でもいいんじゃないかと思うくらいだ。
手元にある電話を見ると、
リダイヤルの一番最後は8/20と記されている。
(同じ相手だと上書きされるというのは置いといて)
30件前の発信が1ヶ月前。
最近なにしてんの?とかは簡単に言うと用のない電話だ。
一般的にはよくすることかもしれないけれど、
とにかく自分はそれをしない。
別に悪いことではないが、よくもないことを教えられた。
これまでの自分を否定しているわけではないが、
たまには「最近なにしてんの?」という電話を
してみよう、と思うようになった。
昨年に引き続き、今年も東京ゲームショーを
ビジネスデーに参加してきた。
大学院の後輩の奥君と二人でうろうろ。
13時から参加したセミナーでは、
ゲーム業界の衰退、日本の弱体化、陳腐化についてなど、
なかなか面白い話を聞くことができた。
プレステ3の作品が海外向けゲームだらけに見えるわけだ!
と納得。
ニンテンドーDSがゲーム業界にもたらした
新たな可能性、そして開発側に与えた妙な安心感は
あとあと日本市場そのものにこたえてくるに違いない。