WEB2.0が解散へ。といっても会社のほう

>WEB2.0は、ユーザー参加型コンテンツを提供する公開サイト「PingKing」を運営する目的で2005年11月に設立された。
この会社が立ち上げられた頃のニュースをよく覚えている。
「こんな名前で大丈夫なの?ブーム過ぎたらどうするの?」と思いながら様子見していた。
Web3.0(笑)からWeb3.0(真顔)になりはじめたこの時期に清算というのも運命か・・・。
Twitterは日本でうまくいくのだろうか・・・。
正式発音は カブシキガイシャウェブツーポイントオー とのこと。
タグ: web2.0, デジタルガレージ, 解散
この投稿は 2008 年 8 月 21 日 木曜日 9:34 PM に 大志 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。
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