自分が気になっていたサービスそのものスクリーンショット付きで取り上げているこのブログは、
過去の個人ブログの使い方とは大きく異なってきている。
日本国内に海外事情を伝える役目も大事だが、その逆をやっている人ってあまりいないんじゃないだろうか。
英語力を鍛えるきっかけにもなるだろうし。

自分が気になっていたサービスそのものスクリーンショット付きで取り上げているこのブログは、
過去の個人ブログの使い方とは大きく異なってきている。
日本国内に海外事情を伝える役目も大事だが、その逆をやっている人ってあまりいないんじゃないだろうか。
英語力を鍛えるきっかけにもなるだろうし。
・Generaton Vにはソーシャライズツールを提供し、エンゲージメント体験を作り出す必要がある
・ジェネレーションVには4段階
クリエーター (創造者)
コントリビューター (貢献者)
オポトゥニスト (意見者)
ラーカー (受身者)
コミュニティ内のこれらの対象を分類すること。
それぞれに異なったビジネス価値がある。
百式で紹介されていたので。
これとウェブリン(weblin.com)のコンビネーションでもかなり面白いことができそう。fireflyも。
ただひとつのサービスにしてしまうとパニックになるから、
それぞれが自己判断でサービスを使う、という形にしたいものですね。