‘アバター’ タグのついている投稿
ブラウザ内バーチャルワールド Just Leap In
2008 年 8 月 21 日 木曜日不思議な図書館 マジカルライブラリー - チャット・ちゃっと・絵本のハンゲーム
2008 年 7 月 22 日 火曜日写真を画像にしてアバターっぽくしてくれるサービス
2008 年 7 月 15 日 火曜日テレ朝のアバター番組情報が海外にも
2008 年 6 月 12 日 木曜日3Dフィギュア特集記事
2008 年 6 月 12 日 木曜日スクウェア・エニックス,3D仮想空間内で新作発表会を開催
2008 年 6 月 12 日 木曜日http://www.4gamer.net/games/042/G004287/20080612024/

スクウェア・エニックスは,会員制サービス「スクウェア・エニックス メンバーズ」内で提供中の3D仮想空間サービス「メンバーズ バーチャルワールド」を,6月25日にリニューアルオープンする。
同社はそれを記念し,メンバーズ バーチャルワールド内で新作を披露する招待制のイベント「シアタースペシャルプレビュー」を,7月8日に開催する。
現在スクウェア・エニックス メンバーズでは,同イベントの参加者800名の募集が行われている。募集期間は6月23日正午までとなっているので,同社の新作を一足早く見てみたい人は下のリリース文で詳細を確認し,忘れずに申し込んでおこう。
プーペガールにサンリオ公認「ハローキティ」登場
2008 年 6 月 11 日 水曜日アバターというキーワードが明確に使われたテレビ番組
2008 年 6 月 11 日 水曜日星イチ★お笑い力テスト
http://www.tv-asahi.co.jp/hoshi/
ちょっとだけ期待。参加型テレビ。ヨーロッパが元ネタなのが気になるけども。
ひさびさにテレビ見ようかな。やっぱ生放送だよね。
ポータブルな「どこでもアバター」は実現するか?
2008 年 6 月 10 日 火曜日http://www.future-planning.net/x/modules/news/article.php?storyid=3344
このシナリオによれば3Dインターネットのオープン化、標準化とは以下の事を意味します。
① ポータブルアバターの実現
これはユニバーサルアバターとかインターオペラブル・アバターとも呼ばれています。どこでもアバターの実現ですね。
② 標準的なミドルウェアやフレームワークの実現
これはファイルやグラフィックスの標準化、もっとわかり易く言えば、セカンドライフで作った衣装や乗り物、動作を他の仮想社会サービスにインポートすることが可能と言うわけですね。そして逆も可能と言うわけです。
これが実現すれば仮想社会のアバター用の取り引きである「マイクロトランザクション・ビジネス」は急速に拡大し、現在の電子マネーやポイント位重要になるでしょう。
また仮想社会で作成したデザインの知的所有権の取り扱いが非常に重要になります。
③ 共通クライアント・ビューアーの実現
これは3Dインターネット用のビューアーソフトを2D世界のブラウザーのように汎用型にするという試みですね。







