‘動画’ タグのついている投稿
YoutubeでたどるClub Jazzの歴史(入門編) - plaisir.genxx.com
2008 年 10 月 9 日 木曜日かっこいいCM 携帯でライブストリーミング
2008 年 10 月 7 日 火曜日ケータイでライブ配信を!
エヴァ芸人
2008 年 10 月 1 日 水曜日これがテレビで報道されて面白いと思われる時代になったのか・・・?
日本総オタク化時代
そろそろCGとそうじゃない人の差がわからなくなってきた
2008 年 8 月 21 日 木曜日角川、優れた動画投稿者に映画券を贈呈–YouTubeをキャンペーンに活用
2008 年 5 月 29 日 木曜日角川デジックスは、動画共有サイト「YouTube」と連携したキャンペーン「ウォーカープラス」を6月10日から8月31日まで展開する。 YouTubeのほか、YouTube内ウォーカーチャンネル、「東京ウォーカー」など全国7エリアのウォーカー誌、「バーチャルウォーカー」など角川グループ各雑誌とも連携する。
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20374031,00.htm
リンデン動画チュートリアル トーリー13の撮影ルール
2008 年 5 月 9 日 金曜日ざっくり意訳。
1.構成は計算されていなければならない。重要ポイントを意識しておくことは大事だが、リハーサル禁止。
2.仕込み、演技禁止
撮影中、なんらか不自然な動きがあったとしても、受け入れて次に進む。
3.バグなども受け流す
全体的な流れではほんの少しの影響しかない
4.撮影中の出来事への反応OK
何もかも予定通りいくとは限らない。予定外のことが起きたときはその旨視聴者に伝えること。
5.実際にセカンドライフユーザーが体験するような形で表現をおこなうこと。見易さのための画面の明るさ等は良いかもしれないが、特殊なことはおこなわない。
6.ナレーションは印象深く、内容にそったものを。早口はワンポイントアドバイスに、初心者向けのものはゆっくりめに話す。
7.サブタイトルは興味をひく言葉を使う。遊び心を加えてもよし。
8.パンやズームはWWWの画質的な問題に対処するために使うべきである。
9.複数撮りは可。ただし回数が増えるごとにライブ感が落ちるので注意。4回以下が好ましい。
10.ビデオのテンプレートファイルはわかりやすくするために随時更新する。
11.ひとつの動画の撮影・編集・レンダリング・掲載までに合計で10時間以上かけてはいけない。もっと時間が奪われる場合、そもそもの撮影時間についての再検証が必要。または、時間の無駄である。
12.新しいツールはチュートリアルの配給および宣伝のために積極的に活用する。アクセスできないものに教育の価値はない。
13.作者などの表記や露出は可能な限り必ずおこなうこと。ユーザーの協力により登場するコンテンツや機能に感謝すること。コメントやディスカッションには積極的に参加すること。
クラブペンギンでマシネマ パンフの動画も
2008 年 5 月 9 日 金曜日Club PenguinですらMachinimaが作られる不思議。 なぜ!?!?




